自己肯定感高める の記事一覧

一生折れない自信のつくり方(その8最終回)

一生折れない自信のつくり方その8

自分らしく自分のためにも生きるために(自信シリーズその8最終回) 

「本来の自分」を取り戻し、
「自分らしく自由のためにも生きていたい」
 
そう思われている方には、まずは
『折れない自信』を持ちましょう!
 
その『折れない自信』のベースになるのが、
『Be(あり方)の自信』です。
 
あなたのベースになる『Be』を知るために
ワークを交えながら、その見つけ方を
シリーズでお伝えしています。
 
今回はシリーズ最終回です。
 
 
 
次の3種類の『自信』を持って
ほしいと考えています。

続きを読む

一生折れない自信のつくり方(その7)

一生折れない自信のつけ方(その7)

自分らしく 好きなことで自由に生きていくために(自信シリーズその7)

「本来の自分」を取り戻し、
「自分らしく、好きなことで、
人に喜んでもらい、自由に生きたい」

そう思われている方には、
『折れない自信』を持ちましょう!

その『折れない自信』のベースになるのが、
『Be(あり方)の自信』です。

あなたのベースになる『Be』を知るために
ワークを交えながら、その見つけ方を
シリーズでお伝えしています。

前回までの<ワーク7>で、

続きを読む

一生折れない自信のつくり方(その6)

一生折れない自信のつくり方(その6)

【ヒプノ・イメトレ】自分らしく 好きなことで自由に生きていくために(自信シリーズその6)

 

「本来の自分」を取り戻し、

「自分らしく、好きなことで、

 人に喜んでもらい、自由に生きたい」

 

そう思われているなら、

『折れない自信』を持ちましょう!

 

あなたのベースになる『Be(あり方)』を

クリアにするためにワークを交えながら、

その見つけ方をシリーズでお伝えしています。

 

 

 

 

前回までの<ワーク6>で、

続きを読む

一生折れない自信のつくり方(その5)

一生折れない自信のつくり方

自分らしく 好きなことで自由に生きていくために(自信シリーズその5)

なんとなく違和感がある今の私、そんな自分から脱して「本来の自分」に。

「自分らしく、自由に生きたい」

そのためには、

『折れない自信』を持ちましょう! と提案しています。

 

 

『折れない自信』のベースになるものが、

続きを読む

一生折れない自信のつくり方(その4)

一生折れない自信のつくり方

自分らしく 好きなことで自由に生きていくために(自信シリーズその4)

ヒプノ・イメトレトレーナー、
自信コンダクター鈴木宏明です。

なんとなく違和感がある今の私、

そんな自分から脱却して

 

「自分らしく、好きなことで、

人に喜んでもらい、自由に生きたい」

 

もし、そのようにお考えなら・・・、

 

続きを読む

一生折れない自信のつくり方(その2)

折れない自信のつけ方(その2)

 

前回に引き続き、『自信をつける』方法の

“その2”をお伝えしますね。

 

前回の2つのワーク、

紙に書き出してみましたか?

 

 

 

もう一度、お伝えすると・・・、

 

<ワーク1>

あなたにとって『自信』とは何でしょうか?

『自信』の意味を書き出してみましょう。

 

 

<ワーク2>

『自信になった』、『自信なくした』と

 感じた出来事は何でしょうか?

 

 

でしたね。

 

 

 

では、早速ですが、

 

<ワーク3>に移ります。

続きを読む

一生折れない自信の作り方(その1)

折れない自信の作り方その1

もし、あなたが、

違和感を覚えながらも住み慣れてしまった
『偽りの自分』を手放したい…、

 

今の生き方が、「私らしくない」から
『本来の自由な自分』になりたい…

 

でも、

それができない…、
それがよく解らない…

 

最初の大きな壁になるのが、

 

続きを読む

あなたは褒められ上手? それとも褒められ下手? どっち?

あなたは褒められ上手?それとも褒められ下手? どっち?

 
私の、普段から何気なく口にしているその言葉が、ある女性から注意を受けました。
注意というよりも、私にとって、とても新鮮で、適切なアドバイスでした。その話をシェアしますね。

もしかすると、あなたも普段、その言葉を口にしているかもしれません。

私が、その女性に発した言葉は、、、

「そんなことないですよ…」

これです。Aさんから、

「この言葉は、褒められ下手が言う言葉ですよ」とアドバイスを受けました。
それ以来、次のような場面では禁句にしています。

どういう経緯で、そんな話しになったかというと、、、

大阪駅付近の会議室で開かれた講座に出席したとき、たまたま私の隣に座ったAさん。その講座の昼休み、「お金をおろしたんですけど、近くにコンビニってあるでしょうか?」

「わかりますよ。一緒に行きましょう」

私も大阪はほとんど来たことがなかったんですが、たまたま講座が始まる1時間前に大阪駅に着いていたため、その会議室の周りを探索していたこともあり、鼻高々に(?)、案内しました。

会議室がある階からエレベーターで地下に降り、そこから歩いて2分くらいのところにあるコンビニに案内しました。コンビニに向かいながら、Aさんと、世間話しをしていたら、Aさんから、次のような言葉を頂きました。

『鈴木さんって、誠実で、堂々とされていますね』

私から、とっさに出た言葉が、、、

「そんなことないですよ…」

Aさんは、曇ったような表情を浮かべながら、私に次のような素晴らしい話しをしてくれたんです!

『私は、本当にそう感じたからそう言いました。とくに日本人は褒められると謙遜した言葉を返しますが、「そんなことないですよ」と返してしまうと、相手は「(否定された・・・。褒めても、この人は素直に受け取ってくれない)」ともう褒めなくなってしまいますよ。褒められたことを素直に受け取れば、相手もうれしくなり、良いと思ったことをまた褒めてくれますよ。褒められ上手の方は、褒められたことを素直に受け取り、感謝するんですね。褒めた相手もうれしくなるんです』

なるほど!!

「失礼しました。確かに、Aさんのおっしゃられる通りです。率直なアドバイス、本当にありがとうございます。ところで、1つお聞きしたいんですが、褒められたとき、どう返せばよろしいですかね?」と私。

『「恐縮です。ありがとうございます!」って返すといいですよ』

さらに、

『「恐縮です。ありがとうございます」って、一歩引いた感じで、ありがとうと感謝を伝えていますから、相手は、「(真摯に受け止めてくれた)」と感じると思いますよ』

「なるほど! Aさん、本当にありがとう! 素晴らしいアドバイス、ありがとう! 今からそうします」

それ以来、人から褒められたときは、
「そんなことないですよ」は封印しています。

この言葉は潜在的に「(自分は褒められるほどの人間ではない)」と、他人と比べ、自分を低く見積もっていますよね。自分を認めない自分という意味も込められてしまっていますよね。自己否定しているわけです。

人から褒められたときは、素直に言いましょう!

『恐縮です。ありがとうございます!』

いかがでしたか?

あなたは、褒められ上手ですか?